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冤罪事件に実績ある弁護士

あかつき法律事務所

現在、日本においては刑事事件として起訴された場合、有罪判決となる確率は99.9%以上といわれています。つまり一旦起訴された場合、よほどでない限り無罪判決に至ることは稀なケースといえるでしょう。しかし大変残念ながら、起訴された方の中には全く身に覚えがないにも関わらず事件に巻き込まれてしまった、という不幸な事例が含まれていることもあります。いわゆる冤罪事件ですが、もしも万が一、冤罪の当事者になってしまったら、熊本市のあかつき法律事務所へご相談してみてください。

あかつき法律事務所の代表・林龍太郎弁護士は平成27年、2件の刑事裁判において被疑者とされた方の無罪判決を勝ち取った実績があります。いずれの事件も検察側が控訴を断念したため一審で無罪確定となりました。もし現在何らかの事件に不幸にも巻き込まれ、お困りでしたらぜひ、おひとりで悩まずにあかつき法律事務所にお早めにご相談しましょう。林弁護士はじめスタッフが依頼者様との信頼関係を大切に考え親身に対応しますので、何でもお話ししてみてくださいね。

あかつき法律事務所は刑事事件の他にも個人の方、企業・団体の方の幅広いご相談に応じています。お困り事がありましたらまずはお気軽にお問い合わせしましょう。

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